23日のクラブ最終日の活動をもって、6年生全8人が無事卒団することができました。おめでとう!
また、長い選手であれば6年間、これだけ周りに素晴らしいクラブがたくさんある中で、この御殿山シューキューズを選んでくださり選手たちを、クラブを支えてくださいました保護者の方々、ありがとうございました!!

この学年が3年生の頃、クラブとして初の試みである「チャレンジ」「エンジョイ」のコース選択が始まり、大会に出場し上位進出を目指す選手と、勝ち負けよりも大切な仲間たちと共にサッカーを主体的に楽しむことを目的とした選手とで分けることで、私自身上手く運営ができているか疑心暗鬼になることも多々ありました。

それでも朝早くから共に厳しい、楽しい練習を仲間と共に乗り越えて、活動を通して素晴らしい選手たちへと成長していきました。この活動が充実したものになったのは、常駐コーチのIコーチはじめ、Yコーチ、Nコーチ、Mコーチのおかげです。ありがとうございました!また、運営面で大きな支えになってくださいましたTコーチ、本当にありがとうございました!

全員に向けてと準備していましたが、一人ひとりへのメッセージを伝えようと思うと初めて6年間指導した身としてはやっぱり様々な記憶が蘇り、1人目から8人目までずっと泣いていた監督です笑 許してね。

こんなに泣き虫の監督でしたが、みんなを無事送り出すことができてとても嬉しかったです。どうもありがとう!
みんながこの御殿山シューキューズの礎を築いてくれたおかげで、コンスタントにベスト8の戦績を残せるクラブに戻すことができました。ここからベスト4以上の戦績を残せるクラブになるよう、残る5年生以下の選手たちと、これから新年度に入ってきてくれる新入団選手たちと共に、クラブの50周年に花を添えることができるよう4月からチーム一丸となって頑張っていきます!

これからも周りに魅力的なクラブがある中で、この御殿山シューキューズを選んでいただけるよう、負けないくらい魅力的なクラブにしていきます!いつでもみんなが戻って来れるよう、待っているよ!!

(文責:M監督)

今日は校庭開放もあり1.5時間を全学年で行う日となりました。御殿山シューキューズのアイディア王であるIコーチの発案で、グラウンドを1〜3年と4〜6年で半分に区切り、レンタルコート化しました!

【5分間の限られた時間】で、コートの予約からそこで誰が何をするか(練習メニュー報告)、スタッフの依頼(ボール出し、審判、GKの手配依頼)、貸出物の予約(カラーコーン)、使用後の挨拶(終了報告)まで、全て子ども達だけで行ってもらいました。

彼らの中でも先々の流れを先読みし、思慮深く考えて立ち回れる選手の様子を見ることができました。また、ただ仲間と何も考えず練習をするのではなく、今の自分に必要なことを各々がしっかりと考えて取り組むなど、彼らにとって、とてもいい経験になったのではないかな?と思います!

しかし、全てが上手くいった訳ではありません。時に食い違いもあり言い合いもあれば、試合に加われずひとりぼっちになってしまう子も出てきました。それは見逃さずに学年で話し合いの時間を設け、解決までを彼らに頑張ってもらいました。
高学年は時間までにコート予約をせず、最後の5分間は使えずにいましたが笑、そこで自主練をする選手、ミーティングをする選手もいて、外から見て色々な気づきを我々も彼らから与えてもらいました。感謝です!

指導者である我々が、変化を恐れることなく今目の前にいる子ども達の成長を最大限サポートできるよう努めていきます!

(文責:M監督)

<1・2・エンジョイ>
いつも「これで今年度最後だぞ!」と話しているGULの本当の本当に最終節を開催しました。
最後も34Gと全チームから得点者が出るなど、本当にみんなの成長を大きく感じられた大会でした!年間MVPを1・2・エンジョイから1名ずつ、優秀選手を1名ずつ選出しましたが、選ばれなかった選手たちの中でも十分にそれに値する選手たちがたくさん出てくれたことが監督は嬉しい!
一年間ずっと言い続けてきた「毎日の練習を100%でやること」って、やっぱり大事だね。常に監督は頑張る全員を見ているよ!

<チャレンジ>
3・4年、5・6年Mixでの紅白戦と、3・4、5・6学年対抗戦を交互で開催しました。
3年生は1ヶ月前まで毎回10点くらい4年生にぶちこまれていたとこから、昨日は強烈な攻撃陣を擁する4年生を1失点、あわよくば1点取れるところまで!でもこの大躍進はMixチームで優しく丁寧に、みんなにアドバイスをくれた4年生あってのこと。本当に感謝です、4年生いつも素晴らしい言葉を、プレーをどうもありがとう!
6年生、5年生もとても最後までいいプレーの連続でした。まだまだみんなは上手くなれるから、日々の練習を大切に。チャレンジングな気持ちを忘れずに、サッカーは常に楽しむもの!!

6年生から選ばれた優秀選手2名、久しぶりに御殿山に来てくれたSコーチから選ばれた優秀選手は、来年度はチームの中心として活躍していくことを心から期待しているよ!惜しくも選ばれなかった子たちも、もちろん監督は常に見ているし、期待もしているよ!

全学年を1年間通して見て、本当にみんなが上手くなったね!特定の選手たちが上手くなるのではなく、みんなが上手くなった!でも、それは日々の練習を一切手を抜くことなくやってきたからだよ!

練習は1時間しかやらないクラブだけど、練習試合も他のチームと比べたら決して多くないクラブだけど、それでも必ず選手たちが成長するクラブである御殿山シューキューズ!
4月から始まる次の一年で、また全員が上手くなるためにみんなが日頃からいい準備をしよう!

(文責:M監督)

今日は今まで監督が決めていたものを全て3年生の選手たちに任せてみようと、私自身もチャレンジしてみました。

メンバー選考、交代のタイミングも彼らで決めていき、ずっと一人が出続けるのではなく、俺は今回途中から出るよと仲間に出場の機会を譲ってくれる優しい選手たちも多くいました!沢山いいコミュニケーションが取れていたんじゃないかな?時計係まで自分たちでつけて、交代の時間を自分たちで把握するなど、どの学年よりも自立した姿が見れて嬉しかった!!

結果として、2勝1敗1分と無敗で終えることはできませんでしたが、本当に今日はのびのびと試合をしている姿がとても印象的でした!
まず感謝しなければならないのは、このところ混成チームで一緒にプレーする中で沢山の学びを与えてくれた4年生に!どうもありがとう!!
みんなとプレーしたおかげで彼ら自身が考え、どんどんいいプレーを見せてくれました。みんなが嫌な顔一つせずに教えてくれたこと、沢山トライしていたよ!
逆にみんなが3年生から学んでもらいたいことは、直向きに最後まで諦めずに走り切る姿勢!これは4年生が素直に認め、彼らから学んでもらいたいこと!

ユニフォーム忘れや健康観察チェックシートの書き忘れ、爪の切り忘れ、まだまだ減らない、、、
この選手たちの出場時間などもみんなで決めてもらいました。ある選手は「やっぱ出せないよ、だって練習試合だからこそちゃんとやることやらなきゃ!」と。
すごく気持ちは分かるけど、次忘れないようにするにはを一緒に考えられるともっといいね!その気持ちは監督、とても分かる!

こういう甘さが勝負事では必ずマイナスにはたらきます。こうしているうちはまだ、公式戦で勝つことは難しいでしょう。チャレンジ一年目、最後まで直らなかったのが監督はとても残念でした。

(文責:M監督)

朝は3・4年生の練習試合からの予定でしたが、しばらく来れていなかった5年生や6年生もおり、ちょっとの時間でも話したり声をかけれたらと、御殿山小に寄ってから笄小学校での練習試合へ。低学年、エンジョイのみんな、みんなの時間までいられなくてごめんね!

朝早くから美竹SCの皆さま、ありがとうございました!もっと鍛えてまいります、また引き続き宜しくお願いします!

3・4年生を2チームに分け、それぞれで昨日の紅白戦で挙がったテーマ改善に向けて試合をしました。来年度に向けたチームビルディングの一環として、また他学年の選手たちと組ませることで相互理解を深めることも狙いとしてありました。
「コミュニケーション」という言葉がみんなから盛んに挙がりましたが、まだ真意とは少しかけ離れたものだったと思います。回数重ねていくことで、「仲間を理解すること」の難しさと大切さを学び、同時に「仲間に伝えること」の難しさと大切さを学んだことと思います。

間違えだと思っていたものがもし正しかったら?自分が言ったら伝わると思っていることが全く相手に伝わってなかったら?
そういうたくさんのミスを経て、サッカーを通じて相互理解を深めていきます。そのミスを恐れていたら、わかり合うことなんてできるはずがない!!

自分たちが主体性を持って、自分たちのチームである帰属意識を持って、Good team!Good game!を目指していこう!

(文責:M監督)

 

 

 

 

 

6年生、最高の試合をありがとう!

今日の対外試合をもって、6年生は最後の遠征となりました。朝早くから五反田駅で待ち合わせ、電車の乗り方も往復とても良かった!席を譲る、帰りも疲れてる中、途中で立つ人と座る人を入れ替える、ベビーカーが停めれるようスペースを空けるなど、当たり前のようでなかなかできないことが高学年になっていくと言われなくてもできてくるんだね!試合内容ももちろんだけど、サッカーを通じて周りを気遣える「優しい人」になっていってることが何より嬉しかった!!

朝早くから四吾FCの皆さま、グラウンドづくりもやってくださり何から何までありがとうございました!また是非宜しくお願いします!

試合が終わるとすぐにコーチ、保護者への挨拶を終え、いざ浅草へ!!
雷門でパシャリ!ある子が「うわぁーもんじゃまんだって、めちゃくちゃ美味そうじゃね?」と。じゃあみんなで美味しくいただこうと、今回は監督奮発!
この前はみんな、ガリガリくんで控えめにしてくれたからな笑

で、またガチャ!
なんなのマジで!!笑

最後はスカイツリーをバックにはい、「いいねー!!」

最高に素晴らしい試合内容だったし、全員で勝ち取った勝利だった!4本目最後も2失点くらってもほとんどの選手たちが「今日はいける!」と自分たちを信じ抜けた!苦しいときに誰ひとり諦めることなく戦える、逞しい選手たちになって来たのを実感した!!

健康観察チェックシートの忘れ物さえなければ本当に最高だったけど、、

(文責:M監督)

 

 

 

 

 

 

 

 

例年この時期に参加させていただくコスモスカップが今年度は不参加となってしまったため、6・5年生は急きょ卒団記念試合第一弾と題してアッチFAさんにお招きいただき試合を行いました。いつもありがとうございます!!

塾も重なり参加8人とギリギリでしたが、めちゃくちゃいい試合だったね!どんどんチームとしても良くなってきているからこそ、試合もあと1回でこのチームも解散となるとやっぱり悲しいもので、、、必ず8日は勝って終わろう!

往復は大崎駅から選手たちとスタッフで移動しました。電車内のマナーも、良かった!もうすぐだから立とうとか、他の人に迷惑をかけぬよう静かにしたりと、当たり前だけどなかなかできない!素晴らしかった!!

そして、今回の試合後は遠足気分で『巣鴨地蔵通り商店街』をみんなで散策!「ガチャガチャやりたい!」と、全員で売り場にイン。黙ってたらずっといるんじゃないかってくらいの勢い笑
勝った後のアイスは格別だった!遠慮してみんなガリガリくんだったけど(ありがと笑)
とげぬき地蔵尊では大香炉からの煙を「脚の怪我とかしませんように!」と真面目な子から一転。「頭が良くなりますように!」「今より顔が良くなりますように!」「美肌、美肌!」と笑 おみくじをみんなで引きましたが、「結婚は早くしなさいだってー!」「俺は結婚は苦労するって書いてある!」などで盛り上がる子たちもいれば、「やばい、試験は7割くらい合格するだって、、、」と来年入試を控える5年生が。帰りもずっとひきずってたな笑
みんなでお揃いの石を買ってた中、遅れて戻ってきた一人だけはブレスレット買ってたし、、笑
買い物最後は家族へお土産をと、みんなパンを買ってあげたりと本当優しい子たちだなぁと改めて感心!

締めくくりは三菱養和のグラウンド前を通って帰りました。駅前にあんなに立派なグラウンドがあり、生憎このタイミングで試合はやっていませんでしたが最高の環境を目の当たりに!
刺激になったかな?何人かは食い入るように見てたね!あんな素晴らしい環境で、クラブで活躍するような選手たちがいつ出てきてくれるか楽しみ!!

(文責:M監督)

 

 

 

 

 

 

連休最終日は3拠点(いや、4拠点?)での活動展開となりました。
朝から多摩川の田高グラウンドにてToQリーグ1day大会に参加した3年生、予選リーグ途中まで指揮し残りは学年担当コーチにバトンタッチ。本当にいつもありがとうございます!

御殿山に戻って1・2年、エンジョイコースが半面で紅白戦、もう半面で5・6年生が練習を行いました!
いつも監督は怒っていると勘違いされますが笑、明確な理由があり、それを再三再四説明していますが再度、選手たち、コーチ含む参加者全員と共有しました。その数十分後に早速起きましたが、、、笑

4年生の試合には駆けつけることができずごめんなさい!予選を順当に勝ち抜き、決勝戦は0-1で惜敗し準優勝。1day大会は改めて4年生に明確な課題を提示してくれるなと、改善点がまた見れました!
火曜日に提出されるサッカーノートを読み返しながら、みんなの頑張りを想像します。学年担当コーチのお二人に采配含めお願いしましたが、いつも本当にありがとうございます!動画共有も重ねてありがとうございます!

<3年生大会>
年間通して言い続けてきた準備の大切さ。準備が全て!適当な準備で勝てるほど易しくないよ!今日に限らず、どんな相手もそう。
御殿山シューキューズというクラブは「上手いから」と特別扱いされることは絶対にありません。私が監督である以上、特別な扱いをする選手も絶対に作りません。ペナルティにあたることをチームの支柱となる選手がしたらなば、絶対に贔屓することもありません。だからこそ、一人ひとりが責任を持ってほしい。チームの一員であること、中心であることを。

<1・2年、エンジョイ>
紅白戦を前に全選手を呼んで「監督が絶対に怒るときって?」を全員に伝えました。監督が絶対に許さないのは、”仲間を傷つける言動”、”相手の選手を傷つける言動”、”審判に対して異議・暴言を吐くこと”は絶対に許しません!
とある2年生が1年生に暴言、暴力を振るうシーンを見ました。これは仲間を傷つける、(この日の)対戦相手を傷つけることにあたります。ただ、それを見かけた選手は何もそこに対するアクションを示せませんでした。
そういう選手を排除することも決してしません。どうしたら仲間がそういう選手の言動を変えていけるかを見ていますし、見て見ぬフリはダメ!みんなのこれからに期待しているよ!

<5・6年>
同時間で他カテゴリーでバタバタもあり、ゆっくり指導できたのは実質45分でした。彼らだけではなかなか上手くいかなかったけど、タイトルにもあるように、上手くいかないからこそ面白いと思ってほしい!
クロスの攻防をTRテーマに、みんなが本気でああでもない、こうでもないと議論していたけど、試合を想定したシチュエーションは作れなかった笑。でも、監督がずっと見ていてめちゃくちゃ嬉しかったのはみんながこうじゃない、ああじゃないと逐一ミーティングして自分たちでメニューを本気で作り上げようとした姿勢。結果的に全然上手くいかなかったけど、本気な姿勢が見れたことが嬉しかった!!

メニュー一つ考えるのって、本当大変なんだよ。だからこそ、みんなの成長が第一!コーチたちに協力してもらい、伊藤コーチと共に最高の60分を作ろうとしています。監督だって全然手ごたえもなく、全然上手くいかなかった日の方が圧倒的に多いんだよ。失敗ばかりだよ!だからこそどんどんトライして、上手くいかなかったことに本気で向き合って、どうしたら上手くいくかを考え、またトライする。監督のミスの数あげたら、何千、何万、、、分からない笑

監督からみんなへ
・自分以外の人を大切にする、感謝すること!
・ミスを恐れずトライしまくること!

(文責:M監督)

午前中の御殿山での練習は6・エンジョイ、1・2年が、その後EUFCさんをお招きして5・4年が練習試合を行いました。

練習試合は、久しぶりに得点シーンが多く見られたことはプラスにしてもらいたい!気になったのは全体的にバタバタした展開が目立ったことと、その理由として「キックが強すぎる」こと、「パスが雑すぎる」こと。
監督はよく試合中に「愛がない」という表現をしますが、振らずに当てる意識でパスをするといいよ!!

午後は場所を芝給水所グラウンドに移して、3年生が37年も続くマリンカップという1day大会に参加しました。

vs 広尾FA
0-3

vs 月島ポーラベア
0-1

vs みなとSC
2-0

総合5位で大会を終えました。
3年生は少し選手たち一人ひとりが壁にぶち当たっているところ。負けることや大量失点への不安や恐怖、ボールや相手と当たることへの恐怖、ミスしたら、「間違ったら、、」という恐怖、、
監督への恐怖は全くないと笑 良かった良かった。

どの学年も通るプロセスであり、外から見ている大人は「なんでウチの子たちはプレーがなんでこんなに消極的なんだろう」とか、「もっと戦う姿勢を見せてほしいのに」とか様々な思いがあるかと思います。
子どもたちは、実は色々我々の目に見えない、知らない恐怖や不安と戦っています。目に見えないからものだからこそ、修正ができないんです。でも、みんなが抱えている不安や恐怖は、みんなも実は一緒!一人じゃないぞ!!

今日、試合の合間に彼らと話したのは「チームというのはジグソーパズルのようなもの」と。凸凹をうまく組み合わせていきながら、一つの作品を作るという意味では、チームづくりとは得意不得意をお互いで補い合っていくもの!
凹だけでは素晴らしい作品は絶対に出来っこない、凸だけでは主張が強すぎて繋がりがない笑。個々で得意な面、不得意な面を補い合っていくことがこのチームには欠けているという話です。

2戦目、3戦目はとても良かったぞ!24日もToQリーグの1day大会がありますが、ここをみんなの力で乗り切れることを監督は心から楽しみにしているよ!!

(文責:M監督)

 

 

御殿山シューキューズは10月から平日練習がグラウンドの都合で、アリーナでの練習となります。昨年度までの練習方法から一新し、今年度新たな試みとして「バスケットボール」を取り入れてみました。
結果としては大成功!!選手たちも保護者の方からも大好評で、来年度も是非、なるコーチはじめUP STARTのコーチの皆さま、宜しくお願いします!!

UP START
https://upstart-school-movie.jp

この日は活動最終日の集大成として、低学年はコーチの方々からバスケクリニックを、高学年はUP STARTの選手たちと合同練習、最後にエキシビジョンマッチを行いました。

週1回の平日練習のみではありますが、ボールハンドリングも急成長しましたし、御殿山シューキューズの真骨頂である”ディフェンス”もバスケを通じて更に強化できたと思います。また、サッカーにも精通する「周りを見る」の意味を理解するいい機会にもなりました!

低学年はまだまだ話を真剣に聞けない選手もちらほらと。高学年はさすが!取り組む姿勢はもちろん、初めて会う選手たちとも積極的にコミュニケーションを取る姿勢も素晴らしかった!

(文責:M監督)